ペットフードは何日分備蓄すればいい? ペット防災のススメ

ペットフード・水は7日分備蓄が必要

環境省の「人とペットの災害対策ガイドライン」によると、ペットのフード・水の備蓄は少なくとも5日分、 できれば7日分以上を必要としています。災害時にはペット用品は後回しにされることもあり、多めの備蓄が必要とされています。

ペット防災に必要なもの

  1. 療養食・薬
  2. ペットフード・水(できれば7日分以上)
  3. ペットキャリー等
  4. 首輪・リード(伸びないもの)
  5. ペットシーツ
  6. トイレ用品
  7. 食器 等…

防災にはたくさんの準備が必要です。
「準備しています!」という人でも実は十分ではないことも。

7日分以上備蓄してる人は3割

愛犬家の皆様へアンケートを行ったところ、7日分以上の備蓄ができている人は3割にとどまりました。また、用意はしているものの量が少なかったり切らしてしまう人は約5割となりました。

多めにフードや水を用意していても、期限が近くなってきたから与え、その後また備蓄する…という流れを手間に感じている人も多いようです。

7年保存のレトルトフード・水なら安心

7年保存可能なドッグフード・水なら保存食・保存水に最適です。
保存料等は使用していないヒューマングレードなので安心して与えることができます。

7年保存ドッグフードのポイント

  1. 保存料等不使用で7年保存の安心
  2. 小粒タイプでどんな犬種も食べやすい
  3. 低アレルゲン素材

7年保存水のポイント

  1. 耐温度域-20〜80℃、車載備蓄でも7年保存
  2. ミネラルゼロで結石予防
  3. 不純物99.9%除去

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避難袋に入れた一握りのフードが愛犬を救います。

万一の事態はこの瞬間に起きてもおかしくありません。
愛犬を愛するあなたに、家族を守るためにいま、備えてほしいと思います。

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