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ホーム /  全商品 /  アレルギー検査・衛生・防災 /  【再入荷未定】獣医師推奨!業界TOPクラスの【383項目】アレルギー不耐性検査キット|アレミッケ

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動画内表示価格は多頭同時検査時の場合。

実際に検査された方の声
ロットワイラー/3歳/女の子/お悩み:慢性的な皮膚炎(首、お腹、背中)
【購入した理由】
小さい頃(8ヶ月頃から約2年)から慢性的な皮膚炎があり痒がる。特に夏に悪化。病院に定期的に通院していましたが、マラセチア皮膚炎ではなく一般的な検査では異常がなく明確な原因がわからない中で抗生剤を処方されていましたが、抗生剤による軟便に悩まされており、アトピー性皮膚炎の可能性をみつけるため、ブリーダーさんに薦められアレミッケを購入してみました。
【検査結果について】
環境や添加物へのアレルゲンもわかって良かった。食品はレベル3が52項目、レベル2が47項目で該当。
検査結果内にフードアドバイザーからも指摘があった、長年与えていたドッグフードの主成分だったタンパク質の鶏、七面鳥、米が残念ながらレベル3であったためドッグフードを同じメーカーで主成分(タンパク質)の異なる鹿肉に変更。まず抗生剤をやめてフードを変え2日位で痒がる回数が減り、変更から3ヶ月で皮膚炎の見た目は劇的に改善しました。(病院から処方された薬用シャンプーも併用。)軟便も治り体重も適切な値に。正直ここまで改善するとは思っておらず驚いています。また1年位したら再検査をしようと考えています。有難うございました。

みーちゃん/三毛猫/5歳/女の子/お悩み:慢性的な下痢。皮膚炎。肝臓病。
【購入した理由】
犬猫用アレルギー検査をみーちゃんが2歳の頃に動物病院でやったのですが、とにかく通院が嫌いで再検査したかったのですが病院嫌い。ネットで検索してこの商品をみつけ大喜び。あと検査項目数は病院の何倍もあり安心感とお得感がある。 みーちゃんは下痢、皮膚炎、肝臓病は慢性的で処方された抗生剤を与えていますが薬に頼らない改善方法を探してあげたかった。
購入前に色々と調べたり直接問い合わせをし購入を決めました。
【検査結果について】
検査項目数はIgE抗体検査と比べるとアレミッケは検査できる項目が多く単純に比較はできませんがアレルゲンでひっかった項目はほぼ過去のものと合致。
検査前は少しだけ心配もありましたがこちらの検査の凄さを実感しました。
動物病院ですすめらていたフードの原材料に入っていたコーンが要停止のレベル3。あと穀物の小麦がレベル2。肉類の鶏がレベル3。
キャットフードは同じメーカーで違う原材料のものに変更し2日ほどで下痢はだいぶ改善しました。正直数年悩んでいたのでちょっとびっくり。
軟便の改善はトイレのお世話が楽になったことも飼い主としては助かります。
大好きだったオヤツの主原料だった、まぐろアレルギーじゃなかったので良かった♪
また期間を置いて検査をお願いする予定。私はおススメできると検査だと感じています。
食品 食品合計:204項目(現時点)
肉類(加工品含)3項目アヒル/アヒル砂肝/アヒル レバー/ダックミール/ウサギ/ガチョウ/カンガルー/キジ/牛肉/牛 腎臓/牛 レバー/牛脂/ビーフジャーキー(乾燥牛肉)/牛皮ガム/クロコダイル/子羊/ラムミール/七面鳥/鹿肉/ダチョウ/チキン バイ プロダクト(鶏副産物)/チキンミール/鶏肉/鶏 心臓/鶏脂/鶏 レバー/バイソン/馬肉/豚肉/豚 心臓/豚 腎臓/豚 レバー/豚脂(ラード)/豚皮/豚皮ガム/ベーコン/ハム/イノシシ
魚介類 29項目あさり/アジ/いか/イワシ/ウナギ/エビ/カキ/かつお/カニ/魚粉/グリーンムール貝/さけ鮭/サバ/さんま/ししゃも/しらす/シロギス/鯛/たこ/タラ/ツナ/トビウオ/ナマズ/ニシン/ハマグリ/ヒラメ/マス/メンハーデン/ロブスター
卵 3項目ウズラの卵/鶏卵 卵黄/鶏卵 卵白
野菜・ハーブ 42項目アスパラガス/エンドウ(スナップ)/エンドウ(スノー)/オクラ/カブ/かぼちゃ/キャベツ(赤)/キャベツ(白)/キャッサバ粉/きゅうり/グリーンピース/クレソン/ケール/サツマイモ/じゃがいも/じゃがいも澱粉/セロリ/だいこん/タピオカ澱粉/茄子/人参/ニンニク/白菜/バジル/パセリ/パプリカ/ピーマン/ブロッコリ-/ほうれん草/ミント/もやし/よもぎ/レタス(サニーレタス)/レタス(玉レタス)/レタス(リーフレタス)/レタス(ロメインレタス)/レンコン/カモミール/ネトル/モリンガ/ひよこ豆/レンズ豆
果物 22項目 アボカド/イチゴ/グレープフルーツ(ピンクマーシュ)/グレープフルーツ(ホワイトマーシュ)/グレープフルーツ(ルビーレッドブラッシュ)/さくらんぼ/スイカ/トマト/梨/パイナップル/バナナ/ぶどう(巨峰)/ぶどう(シャインマスカット)/ぶどう(デラウェア)/ブルーベリー/みかん/メロン(アース)/桃/りんご(王林)/りんご(ジョナゴールド)/りんご(つがる)/りんご(ふじ)
きのこ 5項目/アガリクス/えのき/しいたけ/しめじ/まいたけ
海藻・藻など 6項目寒天/クロレラ/昆布/スピルリナ/ひじき/わかめ
穀物(加工品含) 24項目大麦/オート麦/オートミール/コーン/コーングルテン/コーンスターチ/小麦/小麦 グルテン/小麦粉/パン(全粒粉)/パン(白)/うどん/ラーメン/米(玄米)/米(白)/米粉/ソルガム/そば/そば(麺)/そば粉/大豆/おから/豆腐/納豆
ナッツ・種類 7項目アーモンド/かぼちゃの種/くるみ/ゴマ/チアシード/ピーナッツ/フラックスシード
植物性油脂 8項目オリーブオイル/キャノーラ油/ココナッツオイル/ゴマ油/大豆油/月見草オイル/ひまわり油/フラックスシードオイル(亜麻仁油)
乳製品 12項目牛乳(無脂肪)/牛乳(低脂肪1%)/牛乳(全乳)/脱脂粉乳/バター/チーズ(ブルー)/チーズ(カマンベール)/クリーム/ヨーグルト(ブルガリア)/ヨーグルト(カスピ海)/ヨーグルト(ギリシャ)/ヤギ乳
その他の食品 7項目米酢/ゼラチン/はちみつ/フラクトオリゴ糖/メープルシロップ/リンゴ酢/マタタビ

添加物 添加物合計:75項目(現時点)
着色料・保存料・
栄養素・ビタミン等
75項目
E 102 タートラジンまたはFD&CイエローNo.5/E 110 サンセットイエローFCFまたはFD&CイエローNo.6/E 123 アマランス/E 124 ニューコクシン、ポンソー4R/E 127 エリスロシンまたはFD&CレッドNo.3/E 129 アルーラレッドACまたは FD&CレッドNo.40アシッドレッド/E 132 インディゴカーマインまたはFD&CブルーNo.2/E 133 ブリリアントブルーFCF/E 143 ファーストグリーンFCFまたはFD&C グリーン No.3/E 202 ソルビン酸カリウム、ソルビン酸/E 211 安息香酸ナトリウム、安息香酸/【※食品添加物E番号】E 220 二酸化硫黄E 221 亜硫酸ナトリウム/E 222 亜硫酸水素ナトリウム/E 300 アスコルビン酸(ビタミンC)/E 307 アルファトコフェロール/E 308 ガンマトコフェロール/E 309 デルタトコフェロール/E 310 没食子酸プロピル(没食子酸)/E 320 ブチル化ヒドロキシアニソール(BHA)/E 321 ブチル化ヒドロキシトルエン(BHT)/E 322 レシチン/E 330 クエン酸/E 337 酒石酸カリウムナトリウム/E 340 リン酸一カリウム/E 406 寒天/E 407 カラギーナン/E 410 ローカストビーンガム、キャロブガム/E 414 アラビアゴム/E 420 ソルビット、ソルビットシロップ/E 422 グリセリン/E 444 スクロース-アセテート-イソブチル/E 450 二リン酸塩、リン酸塩/E 451 三リン酸塩、リン酸塩/E 452 ポリリン酸塩/E 460 セルロース、微結晶セルロース、セルロースパウダー/E 470 ナトリウム、カリウム、カルシウム塩/E 553b タルク/E 640 グリシンとそのナトリウム塩/E 967 キシリトール 酵母エキス/ビートパルプ/ポリリン酸ナトリウム/ローズベンガル/ローズマリーエキス/アルギニン/DL-メチオニン/L-カルニチン/L-リジン/ドコサヘキサエン酸(DHA)/エイコサペンタエン酸(EPA)/グルコサミン(グルコサミン塩酸塩)/コリン/タウリン/ナイアシン/パントテン酸/パントテン酸カルシウム/フラクトオリゴ糖(酵母エキス)/フロキシン/ベータカロチン/メチオニン/リノール酸/リノレン酸/ヨウ酸/ビオチン/ビタミンA/ビタミンB1/ビタミンB12/ビタミンB2/ビタミンB6/ビタミンC/ビタミンD3/ビタミンE/ミックストコフェノール/ベータトコフェノール

環境 環境合計:104項目(現時点)
草木 47項目アキノキリンソウ/アザミ/アシ/イチゴツナギ/イヨウトネリコ/稲わら/オオアワガエリ/オーク材/オリーブ/カナムグラ/カポック/カモガヤ/ギシギシ/クサヨシ/クロマツ/桑/シバムギ/ジュート/ショウブ/シラカバ/シラゲガヤ/シロザ/シロツメクサ/杉/セイバンモロコシ/セイヨウネズ(ビャクシン属)/そば殻/たんぽぽ/ドクムギ/楢(なら)/ニホンハンノキ/ニワトコ/ハルガヤ/パンジー/ヒノキ/ヒノキ花粉(ヒノキ花粉マップ)/ヒメガマ/ブタクサ/ブナ/ヘラオオバコ/松花粉(松かさ)/松/麦わら/もみ殻/ヤナギ/ヨモギ/ラベンダー
生物 16項目アヒルまたはカモの羽毛/アヒルまたはカモの羽/犬/うさぎ/ガチョウの羽/蚊/ゴキブリ/スズメバチ/ダニ/猫/ネズミ/ノミ/ハエ/ハト/蜂/豚の毛
真菌・カビ 18項目アルテルナリア/アオカビ/オーレオバシジウム(黒酵母)/カーブラリア/カンジダアルビカンス/クモノスカビ/クラドスポリウム(クロカビ)/コウジカビ/酵母/サッカロミセス/ステンフィリウム/ドレクスレラ/ニグロスポラ/フザリウム/ブドウ球菌/プルラリア/マラセチア/カビI (有機物で成長する菌/塵埃の一般的な成分)
金属 7項目アルミニウム/金/銀/スズ/鉄/銅/白金
化学物質 4項目アンモニア/過酸化水素/重曹/水酸化ナトリウム
その他 12項目たばこの煙/綿/ハウスダスト/ダニ/牛皮/ナイロン/プラスチック/ゴム/絹/畳/ビニール/ウール/ポリエステル
アレルギー検査をするだけでは意味がない?!その結果のヒントを導き出せなければ検査自体が自己満足で終わってしまいます。アレミッケは【無料】で分析結果よりフードコーディネーターがオススメをアドバイス!
分析結果よりあなたの気になっているフードの種類から現在の一番理想に近い(その中でアレルゲンが低いフード)を御提案します。【日頃与えているフード】【与えたいと考えているフード】【気になるフード】(ご家庭で購入可能なフード)を2つ以上、最大5つまでご記入いただき検査結果からフードマイスターが、その中でアレルギーの少ない『オススメ順』をお伝えします。
【フード選びのワンポイントアドバイス】
ペットフードには保存料や添加物も入っておりアレルギー反応がまったくゼロである可能性は低く、またドライフード等は自然災害などの際も重宝する食事です。アレルギーの可能性があるから「だめ。」「与えない。」ではなくその中でどのフードが最善であるかを見極める事が現実的な考えであると思います。検査結果からアレミッケでコレがオススメだというフードが仮にあってもそれが購入・入手が難しいメーカー、種類であってはあまり意味がありません。飼い主が選ぶ入手可能なフードをご記入ください。
※同梱のフードマイスターサービスの用紙にご記入ください。メール、お電話ではお受付しておりません。
※本サービスはアレミッケお申込者様、1度のお申し込み時に1回までとなります。
※未記入時にこちらからメーカーを記載、及びご案内することはございません。御了承ください
▼お申込み用紙のイメージ
▼お手元に届く検査結果のイメージ
検査結果は約20ページほどにも及び、多くの結果を知ることができます。(※枚数は結果の内容により異なります)
▼お手元に届くフードマイスターサポートのイメージ
記入いただいたフードの中からフードマイスターがオススメ順を記載。一番下にオススメの食品(食材)を各項目(肉、野菜、果物)3個前後を記載致します。※検査結果により記載の数、または記載ができない場合がございます。
その他 検査結果後のペットの食事や生活環境の改善について
◆検査結果に食物アレルゲンが出たら、約8~12週間、ペットに食物アレルゲン抜きの除去食を与えます。除去食には、家庭で手作り、または市販のペットフードでアレルゲンの入っていないフードを利用してもよいでしょう。除去食を与えているとその除去食の成分に対するアレルギー反応を起こさなければ、症状はよくなります。すべての食物アレルゲンを特定するためには、症状の再発や悪化に気をつけながら、除去食に1種類づつアレルゲン候補の食物を1~2週間間隔で加えてください。症状の再発や悪化が見られた場合は、そのアレルゲン候補の食物が原因です。原因となった食物を食事から取り除いてください。
◆環境にアレルゲンが出た場合は、可能な場合はアレルゲンを除去をし、極力そのアレルゲンへの接触を避けてください。




【再入荷未定】獣医師推奨!業界TOPクラスの【383項目】アレルギー不耐性検査キット|アレミッケ

通常価格:¥ 32,670 ~ ¥ 163,350 税込

¥ 32,670 ~ ¥ 111,078 税込

加算ポイント:297pt1,009pt

商品コード:

業界TOPクラスの【383項目】アレルギー不耐性検査キット|アレミッケ
※1検査キットにつき一頭まで。2個以上購入でお得に。

付属の申し込み用紙には記載漏れがないようご注意ください。ご記入のドッグフードについては、「●●シリーズ」等ではなく、シリーズ内のどのフードであるか正式名称での記載をお願い致します。
申し込み用紙の送付から検査結果のお届けまでに3週間前後お時間がかかります。同梱商品や日時指定がない場合、ネコポス(ポスト投函)でお届けします。






 


「大丈夫。」そう思っていたものがアレルゲンの場合も?


お肉が好きで特に異変は感じていなかったけどアレルギー検査の結果、〇〇肉アレルギーだった・・・という事は人でも珍しくありません。大好きだし特に問題は無さそう。と思って与え続けていた事でアレルギーになってしまった。何かしらの症状が出たからというタイミングだけでなく、異常がみられる前のアレルギー検査も重要です。しかし、アレルギー検査でわかる品目がすくなければ意味がありません。そこでアレミッケは、人(大人・子供)、馬をはじめ膨大なアレルギー解析の実績とデータベースを最大限に活かし犬猫用アレルギー検査で最大数品目となる300以上の分析!



なぜラボはアメリカ・カリフォルニアなのか


食物アレルギーに関わらず、アレルギーの病気は遺伝と環境によって発症すると考えられます。 海外を発祥とする犬種が日本にも多くいることから、日本では馴染みの少ないアレル物質データをチェックするには国内だけのデータベースでは到底足りないと考えます。国内外のアレルギー物質に着目しカテゴリー開発をおこなったアレミッケは多くの犬種においてこれまで知り得なかったアレルギー物質にも気付くきっかけになればと考えます。



「仕方がない。」と目を背けていませんか?


ペットフードには様々な添加物が入っているのをご存知ですか。甘味料、着色料、保存料、安定剤、酸化防止剤etc.保存に長けているというメリットは、一方で様々な添加物リスクも避けられないのも事実です。アレミッケはドッグフードには避けて通る事が難しい添加物にも着目。ここがアレミッケの最大の特徴の1つでもあります。全てを取り除くことができなくても気を配りフード選びをすることが重要です。言葉を発することができない家族を守れるのは飼い主であるあなただけです。



「好きだから。」と同じフードを与え続けていませんか?


多種多様に販売されているドッグフード、キャットフードも主原料は似通っています。例えばもし、あなたが産まれてからずっと毎日特定の同じ種類のお肉だけを食べ続けていたらどうでしょう?アレルギー反応の特徴は、原因となる食べ物(アレルゲン)をある一定量を超えて摂取すると急激に症状が出現します。アレルギー症状を引き起こす最低量(反応閾値)には個体差があり、ごく微量を食べて発症する場合もあれば、ある程度の量を食べて発症する事もあります。



「食品」「環境」それだけで大丈夫でしょうか?


アレルギーは食べ物だけに限った事ではありません。人より体の小さな犬・猫はハウスダスト等の環境アレルゲンにも大きく影響を受けます。また、我々人間も見落としがちな添加物も小さな家族にとっては人よりもリスクが高いといっても過言ではありません。当社では「食物」「環境」だけなく「添加物」にも力を入れており、業界No,1の品目数と内容をコストパフォーマンスの良さも合わせ自信を持ってオススメしております。




アレルギー検査をするだけでは意味がない?!


その結果のヒントを導き出せなければ検査自体が自己満足で終わってしまいます。アレミッケは【無料】で分析結果よりフードコーディネーターがオススメをアドバイス!分析結果よりあなたの気になっているフードの種類から現在の一番理想に近い(その中でアレルゲンが低いフード)を御提案します。【日頃与えているフード】【与えたいと考えているフード】【気になるフード】(ご家庭で購入可能なフード)を2つ以上、最大5つまでご記入いただき検査結果からフードマイスターが、その中でアレルギーの少ない『オススメ順』をお伝えします。



フード選びのワンポイントアドバイス


ペットフードには保存料や添加物も入っておりアレルギー反応がまったくゼロである可能性は低く、またドライフード等は自然災害などの際も重宝する食事です。アレルギーの可能性があるから「だめ。」「与えない。」ではなくその中でどのフードが最善であるかを見極める事が現実的な考えであると思います。検査結果からアレミッケでコレがオススメだというフードが仮にあってもそれが購入・入手が難しいメーカー、種類であってはあまり意味がありません。飼い主が選ぶ入手可能なフードをご記入ください。
※同梱のフードマイスターサービスの用紙にご記入ください。メール、お電話ではお受付しておりません。
※本サービスはアレミッケお申込者様、1度のお申し込み時に1回までとなります。
※未記入時にこちらからメーカーを記載、及びご案内することはございません。御了承ください



その他 検査結果後のペットの食事や生活環境の改善について


検査結果に食物アレルゲンが出たら、約8~12週間、ペットに食物アレルゲン抜きの除去食を与えます。除去食には、家庭で手作り、または市販のペットフードでアレルゲンの入っていないフードを利用してもよいでしょう。除去食を与えているとその除去食の成分に対するアレルギー反応を起こさなければ、症状はよくなります。すべての食物アレルゲンを特定するためには、症状の再発や悪化に気をつけながら、除去食に1種類づつアレルゲン候補の食物を1~2週間間隔で加えてください。症状の再発や悪化が見られた場合は、そのアレルゲン候補の食物が原因です。原因となった食物を食事から取り除いてください。
※環境にアレルゲンが出た場合は、可能な場合はアレルゲンを除去をし、極力そのアレルゲンへの接触を避けてください。





血液検査((IgE抗体検査 )との違い


まず、被毛(毛髪)がどのような仕組みで成り立っているのか。について多少省略致しますがご説明をさせていただきます。被毛(毛髪)は、大別すると皮膚の表面に游離している部分である毛幹部と皮膚の内部に潜っている毛根部で構成されており、毛根を皮膚内に包んでいる部分を毛嚢といいその先端の膨らんだ箇所を毛球と呼びます。さらに、その下部は凹んでいて毛乳頭を包んでいます。毛球には毛細血管(※1)が入り込んでおり、毛乳頭でできている毛母細胞が成長しながら角質化し毛髪となります。そのようにつくられた被毛・毛髪。そこには蓄積されたデータ=エネルギーが存在します。アメリカの最先端技術である人用の心電図・脳波測定原理に基づき開発した分析検査機器にて、体毛の細胞が持つ微弱な【エネルギーを測定、アレルゲン物質のエネルギーと対比分析】をし結果を導き出します。DNAを理解する上で「ATPエネルギー」を必要とする事を踏まえますとDNAレベルの検査とご理解いただくことも近いところかと考えます。(※1 毛髪から薬物検査を行う理由もこのあたりが理由となります)まだまだ、日本では、血液から調べる特異的IgE抗体検査が主流であり、こちらについて私共とは異なる検査方法であることからも論ずる点はなくどちらにもその検査方法におけるメリットが存在する。とも考えております。


検査は猫も可能。


当検査機関では実績と信頼を重ねたアメリカではすでに犬・猫だけの検査ではなく人の検査も同様に行っております。現在は犬猫のものより、人(アメリカでは犬猫と合わせてペットとしては当たり前である馬の検査も)の検査依頼の方が増えている現状です。アレミッケを御提供できるまでに3年の歳月を要した理由に、アメリカ側のオリジナル(検査項目)ではなく、日本で与えられる犬・猫の食品、環境がアレルゲンとしてどのようなものがあるのか?その調査、検査をした後に販売をスタートした経緯もあり、同様に日本人が摂取・接触する食物、環境アレルゲンを調査して日本でのオリジナル=専用の項目を調査する必要があり人用の販売まで時間がかかりますがこちらもすでに進んでおります。

犬(猫)で同種である犬(猫)がレベル3でアレルゲンが出た場合


このご質問で多い内容が、自分自身にアレルギー?!というお声がございますが、これは自身のものではなく他犬(猫)の鱗屑(りんせつ※はがれ落ちた角質細胞のかけら)が起因となります。角質細胞が小板状に剥離したもの=鱗屑が脱落したものを落屑といいますが、この落屑(鱗屑)を吸い込むなどした場合にアレルゲン反応が出ますので、例えば、他のわんちゃん(ねこちゃん)との接触がダメか?という一概にそういうことではなく、この鱗屑(落屑)が処理(掃除等)を行うことで改善、軽減が可能です。また、例えば多頭飼育や、新たに新しいご家族のお迎え入れがNGか?というと、こちらも同様に他の犬・猫をご自宅に迎え入れても、鱗屑(落屑)を軽減できるよう小まめな掃除、空気清浄機などで大幅に軽減ができますので心配はございません。犬、猫は生体の特性上、鱗屑が出やすく他犬、他猫へのアレルゲンが比較的出やすい傾向があり、検査結果でも多く見受けられる珍しいものではございませんのでご安心ください。
現在価格据え置きとなっておりますが今後価格が値上げ改正されます。時期未定